2018年07月14日

きんきょー(ビーナスイレブン等)

・諸事情で


蒼の彼方のフォーリズムのプレイ日記は諸事情で進んでませんが、また少しずつやりましょうか。
しかし、あおかな、って、アニメ爆死だったのですか・・・

リアルでは・・・また色々動き出すかもしれません・・・。



・邪神ちゃん×ビーナスレイブン


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ビーナスイレブンびびっど、での【邪神ちゃんドロップキック】のコラボ企画がスタート。
邪神ちゃんドロップキックのアニメ化記念ということでしょうか。
ますます、サッカー選手になる女性キャラが増えていく・・・。
にしても、新キャラ・シーエが人気である。

あと、ついに、星7のキャラできあがりました。
第1号は、花村りお、レンタルもしれます。



posted by サフィア at 21:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月10日

【蒼の彼方のフォーリズム】の彼方まで攻略する。たぶん。 その2

・一言

豪雨の被害にあわれた方々に、一日も早い日常への復帰を願います。
東日本にいる自分ができることは、現在は募金でしょうか。
むやみに物は送れません。(食べ物はすぐ腐敗、折り鶴は現実的に邪魔になるだけ)



・あおかな


PS4版、蒼の彼方のフォーリズム、通称【あおかな】プレイ日記2回目。
今回もプレイ写真の掲載はありません。


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今回は、第2話から第4話まで。
久奈浜学院2年生・日向晶也が、フライングサーカス部にコーチ役で入部し、部員が増え、正式に部活動として認可。
いよいよ部活動が始まるところから第2話へ。

プレイ日記は、大雑把です。
あおかなを、彼方から彼方まで楽しむのであれば、お札を握ってゲームショップに行っていただきたいと思います。



・第2話 空の上のサーカス


日向晶也、実況パワードリフトプロ野球、というゲームが好きな有坂真白、転校生・倉科明日香、クラスメイトの鳶沢みさき、屈強な男・紫苑、その妹でマネージャーの窓果。
以上がフライングサーカス部員。
部になったものの、部室が都合により空いてない。
そこで、近くの廃バスを部室として利用することに。
そして、部員皆でスポーツショップへ。
フライングサーカス用のコスチューム、靴を購入しに行った。
夜には、例によって、晶也と隣の家の市ノ瀬莉佳とのやりとりも。
準備が整うと、ゴールデンウィークには、名門校との合同合宿を行うこととなった。


・第3話 好敵手(ライバル)たち


その名門校とは、高藤学園、フライングサーカスの名門校。
そして、1話で出会った佐藤院麗子(本名・佐藤麗子)も在籍する。
空飛ぶ靴【グラシェ】で高藤学園へ行く久奈浜メンバー。
高藤学園の部員が迎えるが、その中には、市ノ瀬莉佳の姿もあった。
そして、部長は真藤一成、晶也と因縁もありそうだ。
数日間寝食共にする久奈浜学院と高藤学園の部員たち、食事は同じテーブルを囲んだり。
最後は、練習試合を行い、終了。
さすがに、高藤は強かった。


・第4話 わたしだって、戦いたい


まず、3、4話の間に謎の少女2人が来日するイベントが挿入される。
そして、第4話へ。


晶也がみさきと訪れた、有坂真白の家は、四島うどんの店。
うどん店の奥には真白の部屋が。
そんな真白が足を怪我する。
真白が好きなゲームはモンスターイーター、通称モンタッタ。
もっといい名称無いのか・・・と思いつつ、ひょんなことからモンタッタを始める、晶也。
しかし、晶也にゲームの経験はほぼ0。
そこから練習を積み、上達していった晶也。
FC部ではコーチ役の晶也と選手の真白とは、ゲームでは逆の立場。
モンタッタから思わぬ収穫を得た晶也、その上達を見た真白・・・。
真白はFCのスタイルの変更を決意し、けがの完治後、練習に打ち込む。



続きは、WEBで(ほぼ死語か)


posted by サフィア at 22:49| Comment(0) | ゲーム日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月08日

【群馬温泉やすらぎの湯】

日帰り温泉活動。
群馬県高崎市(旧群馬町)にある、群馬温泉やすらぎの湯へ。


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イオンモール高崎より北西へ。
高崎駅からバスも出てます。
駐車場は2か所、温泉前にも駐車場あるが、主に障害者向け。

入り口左手方面に浴場。
右手方面に大広間、食事処。


浴室には高温と常温の内湯、サウナ、露天風呂もあり。


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昼食は、現時点で1日5食限定となるローストビーフ丼を(980円)
客も少なめだったので、余裕で購入。

うむ、うまい。
まあ、ローストビーフ自体は冷凍系だろうけど、ローストビーフではあった(いみふ)。


やすらぎの湯の合い向かいに直売所あり。
posted by サフィア at 23:19| Comment(0) | 温泉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月06日

【蒼の彼方のフォーリズム】の彼方まで攻略する。たぶん。 その1

タイトル・蒼の彼方のフォーリズム
発売年・2017(PS4版)
機種・PS4(プレイステーション4)、SWITCH、PC等
ジャンル・ADV
メーカー・発売&開発 sprite フェアリス PIACCI 



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当ブログで初の恋愛系のADVのプレイ日記を行います。
蒼の彼方のフォーリズム
元々2014年にPCで登場したのだが、コンシューマーに移植。
アニメ化等メディアミックス展開もされた、恋愛ADVゲーム。

ただ、PC版発売・開発のspriteは、先月(2018年6月)に、活動休止を発表したのですね・・・。


今作は、PS4のスクリーンショットが保存でないため、プレイ写真のアップはほぼ行わない予定です。





蒼の彼方のフォーリズムの大きな特徴となるのが、作中に登場する架空のスポーツ、グラシュを履いて行うフライングサーカス(FC)
そこそこに複雑なルールが設けられ、フィールド内のブイをタッチするか、相手選手の背中をタッチするとポイントが入り、最終的なスコアで競うもの。
この架空のスポーツによって、恋愛ADVであまり見られない躍動感を味わうことができるというもの。

このスカイスポーツを巡り、ゲームは進行していく。


・第1話 飛び方を、教えてください


主人公の久奈浜学院高校2年生、日向晶也(ひなたまさや)の幼少期の回想シーンからスタート。
回想後、新学期がスタート。
登校時に、女の子と出会う。(ここで、2択の選択肢発生)
女の子は、倉科明日香(CV・福圓美里)という。
鍵を無くしたらしいが、晶也がすぐ見つける。
明日香は久奈浜学院の転校生、共に学院に行くことに。

学院には、【グラシュ】というエンジンを使わず、身体能力だけで空を飛べる靴で登校する。
明日香は晶也につかまって移動。
日本の南にある四つの島からなる、四島市、が今作の舞台。
グラシュの使用率の高い都市だという。
久奈浜学院に到着。

晶也と明日香は、共に2年C組所属となる。
日向晶也のクラスには、鳶沢みさき(CV・浅倉杏子)という腐れ縁の少女が。
廊下に出ると、1年生の有坂真白(CV・山本希望)とも出会った。

終業後、2年C組担任の各務葵(CV・緒方恵美)に明日香のグラシュの指導役になってくれと言われる。
葵は、昔から晶也のことを知っているみたいだが・・・。

そして、晶也は明日香と共に下校。
明日香は晶也をコーチと呼んだ。
別れた後、晶也は帰宅。
夜となり、2階の自分の部屋へ。
隣の家を見てしまうと・・・

隣の家の一ノ瀬莉佳(CV・米沢円)の着替えを見てしまったのだ・・・。


翌日、晶也と明日香は、ある2人の人物を見てしまう。
佐藤院と紫苑。
FC(フライングサーカス)の野良試合をしていたところだった。
紫苑という筋骨隆々の男は、久奈浜学院のFC部所属(ただし、部員不足)
佐藤院は、名門・高藤学園のFC部員であるお嬢様風の少女。
フライングサーカスの練習試合をしていたが、佐藤院が圧倒してた。

ひょんなことからフライングサーカスの試合をすることになった明日香と佐藤院。
晶也の説明、レクチャー等で明日香をサポートするが、佐藤院にかなわない。

だが、最後に、明日香は大技を決めてポイントをゲット。
試合は負けたが、しかし、紫苑にフライングサーカス部に入るように勧められる。
部活動に昇格するには、部員が5人必要、現部員は紫苑ただ一人。
初心者ながらスーパープレイを繰り出した明日香と、サポートした晶也、ぜひ欲しい逸材だったが・・・。

晶也は、入部を断る。

実は、過去にFCの経験もあった、そういう回想も今でもする。

だが、クラスメイトらの応援(作戦?)もあり、晶也はコーチ役としてFC部に入部した。
FC部は、コーチ役の晶也、紫苑、明日香に加え、鳶沢みさき、有坂真白も入部を決めて部員は5人になり。
久奈浜学院フライングサーカス部は始動したのであった。


第2話に続く・・・
posted by サフィア at 23:22| Comment(0) | ゲーム日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月04日

ゲーム業界を駆け巡る【超次次元ゲイム ネプテューヌRe;Birth1+】というRPG作品 その6 (最終回あまりネタバレ無)

【サッカーW杯】

決勝トーナメント進出もベルギーに敗退。
ベスト16で終了でした。
これが今の日本サッカーの実力ということで。


今の状況で、よくベスト16に行けたなあ、と、またしてもベスト16に終わったんだなあ、との思いが交錯。

選手の皆様、お疲れさまでした。
スタッフの皆様、お疲れさまでした。
監督、コーチ、お疲れさまでした。
(マナーを守った)サッカーファンの皆様、お疲れさまでした。

現会長はお疲れさまでした、の意味で、辞任を。


【ネプ】


今回で最後となります。

黒幕・マジェコンヌのいる天界への道が無い。

いや、あった。(早い

そうして、ネプテューヌ、ブラン、ベール、ノワールの4女神たち。
仲間のコンパ、アイエフ。
MAGES.ブロッコリーなどのサブキャラ達。


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天界への道、今作最終ダンジョンです。
虹の架け橋が印象深いですが、長くはなく、ザコ敵もそこまで強くないです。


そして最深部。

マジェコンヌが待っていた。

マジェコンヌと1戦。
しかし、当然この1戦だけで終わらない。

そして、2戦目。


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通常攻撃だけ、かと思いきや、強力な全体攻撃(+状態、ステータスダウン追加効果)を連続で放つ。


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果たして、天界は・・・ゲイムギョウカイは・・・マジェコンヌは・・・

そしてネプテューヌの運命は・・・


と、今回の日記はここで終わりとなります。




どうなるかは、プレイしてお確かめいただければと・・・。



【まとめ】


プレイ時間は25時間ほどでしょうか。
クリアレベルは73ほど。
チャプター8突入後、サブダンジョン等でレベルアップを繰り返しました。
まだまだやりこみ要素ありそうですが、(ネプギア誕生とは)ここで一区切り、次のゲーム日記に移行します。

ゲームのストーリーよりは、キャラで魅せるゲームでしょうか。
というか、プレイヤーキャラは、おそらく全員女性です。
4女神(ネプテューヌ、ノワール、ベール、ブラン)、2人の少女(アイエフ、コンパ)、そして、他のゲーム会社のキャラをモチーフにした多くのサブキャラ達。
そして、やたら胸を強調する4女神。
加え、ゲーム廃人のベール、普段物静かなのに、怒るとキャラ豹変するブランと、変人でもある。
サブキャラを使う機会はほぼなかったですね・・・。やっぱタイトル画面に映るアイエフ(技が強力)、コンパ(回復キャラ)を使ってしまう。


1度に戦闘に出せるキャラは、MAX3名、あるいは6名。
1キャラに前衛後衛を組み合わせ、ピンチ時等で交代させる。
つまり、前衛3人、後衛3人、戦うのは前衛3人でその前衛が3人とも倒れたらゲームオーバー。
前衛後衛とも女神なら、強力なEXE技を出すこともできる。(とはいえ、普通にクリアするな、1キャラ単独で出せるEXE技で十分かも)
ただ、仕様書で出せるコロシアムでは推定レベル999というとんでもないボスも現れたり。(むろん必須ではない)
敵は、HPの他、GP(ガードポイント)が設けられ、GPを崩せば一定時間防御力が大きく下がり、ボス戦等では、そのすきをいかに狙うかがポイント。
また、通常の敵がいきなり汚染モンスターに変身して強力化することも(しかも全回復する)

キーとなるのは、序盤のブラックハート戦(しかも連戦の2戦目)、レベル12でHPアップアクセサリーを買ってから挑めば楽に。
というか、それを含めて脈絡もなく連戦を強いられる場面が多いのは辛し。
後半は、HP自動回復のボス敵も多くなり、EXE技が頼りになる。
後半になれば、EXEゲージもたまりやすくなってくる。(仕様書、コンボ攻撃などで)


なかなか面白い仕様書システム。
フィールドなどに落ちている、モンスタードロップ等で貰う仕様書に、特定アイテムを集めその仕様書に使うと、ダンジョン発生、アイテム発売等が行われる。
また、強敵出現、アイテム変化もあり、ダンジョン内に経験値が稼げる、レアアイテムを落とす強敵も登場する。

一方、ダンジョンがマップの使いまわし多く、脈絡ない連戦も多く、RPG根幹部分、ユーザーライク部分は荒いかも。
ストーリーも、わりとありがち気味な展開か、キャラの濃さが頼みの綱。
独特な世界観を楽しむに特化するのが、今作の有効な楽しみ方かも。
随所にパロディ満載。
加え、中二病、ゲーム廃人、ラノベオタク・・・。
数十年蓄積されたゲーム業界知識と、2010年代のコンテンツ業界の世相を、コンパイルハート達がゲイムギョウカイにぶちまけたようなRPGでありました。



因みに・・・




今作はエンディングは2つ。
マップ画面で表示されるシェアがポイントとなる。(てか、ラスボス戦でいきなり出てきたシェアシステム)。
サブクエスト、コロシアム等でコントロール可能。

このトゥルーエンドから、続編へとつながっていくのでしょうか。

機会があれば、続編もやるかもしれません。
また、ゲーム業界を騒がすゲームをやりたいと思っております。


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posted by サフィア at 22:52| Comment(0) | ゲーム日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする