2018年03月31日

GRAVITY DAZE(グラビティデイズ)/重力的眩暈:上層への帰還において彼女の内宇宙に生じた摂動

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GRAVITY DAZE(グラビティデイズ)/重力的眩暈:上層への帰還において彼女の内宇宙に生じた摂動 のプレイ日記的な何か。

人生というか、なかなか思うように仕事が運びません。
色々と水面下で動いてますが…。
正直、自分はこの社会に向いてないと考えてます。
不器用な奴なんで、根を詰めて励まないと何もできない・・・。


色々あって、間隔があきましたが、今回で3回目プレイ日記。
といっても、都合で簡単に。

只管下に落ちるダンジョンを攻略した後に、地下の子供達がいる世界にきたキトゥン。
ここまでで最も大きな敵が襲来する。

また、

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一時的に、こんな世界にとばされる。
重力操作ができず、しかし、上下左右の重力が入れ替わる世界。
このゲームは、転落しても、(マグマのような場所でなければ)元の場所にペナルティなく復帰できる。

posted by サフィア at 21:20| Comment(0) | ゲーム日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月27日

GRAVITY DAZE/上層への帰還において彼女の内宇宙に生じた摂動 その2

GRAVITY DAZE(グラビティデイズ)/重力的眩暈:上層への帰還において彼女の内宇宙に生じた摂動 のプレイ日記的な何か。




とりあえず、簡単に。
3番目のエリアに到着したあたり、というあたりか。


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・ジェムをためるとステータスアップができる。
・ジェムは、街の至る所に落ちている、それだけで、結構強くなれる。
・街エリアには、ミニゲームができる場所も(タイムレース等)
・街エリアも攻略が進むごとに広がる。
・チュートリアル、多くなってきた(汗)
・炎のエリア、目が疲れる(地味にワーニング)




主人公のライバル的な敵キャラとの戦いもあり。
学園らしき場所にもいったり、電車に乗ったり。
ここにきて、ようやく、このゲームの重力の波の乗り方を覚えた気がしてる。
はたして、ラストまで攻略できるか。


・諸々


本日は特に話題が無い
政治の話…生活に密着してることなので、時に語るかもですが、政治家のコラ画像とか、このハゲー!のパロディとかを見たいわけじゃないのでね…。

いろんな意見が飛び交うでしょうが、「自分の信じるべきものを信じるのみ」で。
posted by サフィア at 22:55| Comment(0) | ゲーム日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月25日

GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において彼女の内宇宙に生じた摂動 その1

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タイトル・GRAVITY DAZE(グラビティデイズ)/重力的眩暈:上層への帰還において彼女の内宇宙に生じた摂動
発売年(PsVita・2012PS4・2015)
ジャンル・アクションアドベンチャー
メーカー・ソニー


GRAVITY DAZE(グラビティデイズ)/重力的眩暈:上層への帰還において彼女の内宇宙に生じた摂動を始めてみました。
3Dアクションアドベンチャーといったところでしょうか。

キトゥン(ストーリー序盤でそう呼ばれる)という記憶喪失の褐色の少女が、自身の重力を操り、ネヴィと戦うもの。



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基本的なジャンプアクションに、重力を操る要素が加わる。
重力ジャンプで遠くに移る。
近くの物を重力でとばして敵に当てる。
壁、天井を歩く等。
故にプレイ中上下左右の間隔が狂う、なんてことも。


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ストーリーは漫画のコマを1コマずつ辿るような画面で表示される。

まだまだストーリー、効率のいい操作法、有効な攻略方法など手探り状態だけど、少しずつコツをつかめてきたので、このままやってみましょうか。


現在、チャプター4、部屋が出来たあたりですね。(そこまでオートセーブ頼みだったが、正式にセーブデータを作れるようになる。)
posted by サフィア at 22:15| Comment(0) | ゲーム日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月23日

「ロックマン」 その1(ゲームレビュー記事)

ロボットが活躍する作品って、少年心にささりますよね。
兵器をぶっ放して悪を東京都ごとぶっ飛ばすロボットは、算数ドリルの大量の掛け算に疲れた子供のストレス解消の場です。

そんなロボットが悪に立ち向かうアクションゲームのシリーズ1作目。



タイトル・ロックマン
発売年・1987
機種・FC、PS等
ジャンル・アクション
メーカー・カプコン



・おきまりなストーリー


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心の声・(この先のシリーズは大体そうなのだけど)。
DrライトのライバルだったDrワイリーが世界制服のため、自作のロボットを各エリアに配置し、大暴れ。
ライトは、家庭用お手伝いロボットだったロックを戦闘用に改造し、ワイリーの悪だくみの阻止を図る。
いけ、ロックマン!


・システム


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ライフ制横スクロールアクションだったが、月並みな作品に収まらない。
攻略するステージを6つから選び、そのエリアのボスを倒すとエリアクリア。
ステージは氷の山、火柱たつ工場、岩石むき出しの鉱山等と、視覚だけでもバラエティ豊かだと判断できるもの。

そして、ボスを倒すと、ボスの武器を使うことが出来る
普段は直線状に進むロックバスターのみ。
だけど、カットマンを倒せば、ブーメランのように弧を描くカットブーメラン。
ボンバーマンを倒せば、爆弾を投げることが出来る。(それぞれ武器エネルギーの消費あり)
そのボスの武器が他のボスに有効なこともあり、攻略に幅を持たせてくれる。
6ステージすべてクリアすると、ワイリーの本拠地(通称・実家)に突入。
そのステージ(合計5ステージ)をすべてクリアできればオールクリアとなる。


・あの頃に思い浮かべた未来


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このシリーズは、パッケージこそ親しみやすいコミカルタッチ。
ただし、難易度は高いと呼ばれている。
狭い足場を渡るシーンが多く、ライフ制ながら落ちたらアウトの場面も多い。
なかでも、ワイリーステージ1のボス、イエローデビルの難しさは語り草となっているほど。
一方で、後のシリーズに定着するE缶(ライフ全回復)、ラッシュという愛犬(大ジャンプ、ジェットで空中移動等)がまだいなかったこともあり、不便ななかで戦うことになった。
そして、最終ステージはボスラッシュ、そのトリはワイリーが操縦する巨大ロボ。
敵の攻撃をよけることに腐心し続けることになる。


ロボットアニメは、ドンパチの派手さより、開発・操縦する人間ドラマを重視した作品が増えた。
ロックマンシリーズもまた、友情、ロボットの複雑な事情を描く作品となっていった。
生き物たちの複雑な事情を抱えつつも、ゲームやロボットは進化を遂げるのだ。


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posted by サフィア at 23:19| Comment(0) | ゲーム日記ダイジェスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月22日

石原夏織さんのソロデビューシングル「Blooming Flower」買った件。

ブログ移転スタート以来の普通の日記。
といっても大きなネタは無いです。

色々あったけど、今現在・ツイッター(TWITTER)はやってません。
色々あったけど、ゲームの人間関係というよりはツイッターの人間関係に疲れたのが正直な感想です。
別に、過激な床屋政談とか愚痴を聞きたくてやってるわけじゃないし。
そしてなにより、自分がそうなったりしてね。
あらゆるものから距離を置こうと思ったわけです。
とはいえ、1月に色々荒れたことは、やはり、いけないのですけどね。


ブログでマイペースにやるのが一番!



さて、今日ですが。

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石原夏織さんのソロデビューシングル「Blooming Flower」買っちゃった。(*^。^*)

今、付属のDVDを見ながら書いてます。

去年、エクステトラというDSのRPGの記事を書いたときに、当時、近くに活動休止が決まってた「ゆいかおり」の今後が急に気になりだしてね…。(ゆいかおり、とは、小倉唯さん、石原夏織さんのユニットです)
特に石原夏織さんがやってた稲葉志穂というキャラが結構お気に入りなのですよ。
キャラも好みでしたが、流れるような声の演技が印象的だったのですよね。

代表作は、マギのアラジンあたりでしょうか。
他にもあるけど、少年役もかなりはまる!
あと、このブログでは、FFF(フェアリーフェアンサーエフ)のティアラでもおなじみですね。

あまり詳しくないけど、(通称)キャリーさんのこと、もう少し、追いかけてみましょうか。
posted by サフィア at 22:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする